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田園調布署の事例に学ぶ警察官が自死する理由。警視庁は全国の範たらなければならない。 [労災事件]

田園調布署で、相次いで2名の警察官が銃で自死された。

2名とも、特定の上司の氏名を明らかにしていた。
警視庁は、調査をしたが特定できなかった
パワハラはなかったと結論付けたという。

また、上司は、日ごろの言動に問題があったため
処分がなされ、自主退職をしたという報道もある。

まず、第1に気になるのは、
パワハラというあいまいな概念にあたる行為があったか否か
を問題にする意味はない。
パワハラでなくとも、上司の言動で部下が死に追いやられたのか否か
という点が問題である。すり替えである。

そうでなくとも、
警察官は自死になじむ要因が多い。

まずは長時間労働である。
おそらく、そんじょそこらのブラック企業よりも
時間外労働は多い。
刑事課なんて言ったら、過労死ラインを超えない刑事がいるだろうか。

その上に、交代制勤務があり、生活が不規則になる。

これだけで、精神疾患になるリスクは著しく高くなる。
人間は昼間の活動でいろいろな体験をする。
神経が高ぶっているわけだ。
睡眠によって、神経を鎮め、血管を修復する。

時間外労働が長くなりすぎると、
睡眠時間が確保できなくなり、
精神も、血管も修復できなく、疲労が積み重なってしまう。
これが過労死のメカニズムだ。

第2に、生死にかかわる緊張を余儀なくされる仕事だということ
犯人確保だけでなく、いろいろな場面で危険と隣り合わせの職業である。
警察官だからといって、特別な肉体をしているわけではない。
生身の人間が、いろいろなトラブルに飛び込んでいく
ということをできるだけリアルに想像してほしい。
過労死につながる疲労がいやがうえにも蓄積されていくことは
お分かりになると思う。

第3に、第2とかかわるけれど
生死にかかわる仕事であることから
上下関係は絶対の信頼関係を必要とする。
有機的に一体として行動する必要があるからだ。
相手を信頼しないと、全体がつぶれてしまう。
もちろんそういう訓練も受けている。

こういう場合、
本来は、チームの構成員の一人一人の状態を把握して、
臨機応変に補い合って対応することが求められるが、
チームの構成員の不具合を
責め尽くして、解決しようとする脳力不足の上司が出てくる。
自分を守るために部下を徹底的に攻撃するのである。

また、部下は、上司を信頼するように教育されるから、
上司の八つ当たりも、自分に責任があるように思いこみやすい。
部下の意見で全体が動かないので、
不合理なことがあっても修正することができない。
自分で自分の身を守れないという意識が潜在的に高まっていく。

他の職業以上に上司は、
潔癖であり、公平であり、合理的でなくてはならない、
そうでなければ、部下のストレスは極めて深刻なものとなる。

解決不能の事態にすぐに陥ってしまう。
すぐに一人だけ孤立してしまうのだ。

上司の保身的対応は
部下の孤立無援感を招く。
絶望感に陥れる。

今回の調査についても
自己保身の上司と
自己保身の部下が、
事実を矮小化している可能性がある。

そうでないとすれば、
特別精神的に弱い署員が、
田園調布署という職場に二人いて
偶々数か月の間に自死したことになってしまう。

もし、手心が加えられたとすれば、
死してなお、犠牲となった警察官の方々は
警察組織の中で孤立させられているということになる。

第4に、警察官の方が自死しやすい理由としては
まっすぐな気性で、責任感が強いということだ。
地域住民のためにわが身をなげうって奉仕しようということだから
そういう方が多いのは当然かもしれない。

上司の不正や、不道徳な対応を許せないという気持ちは強いだろう。
間違ったことを命じられたり、評価されたりしたときの
正義感を傷つけられる程度も大きくなる。

その分、絶望も深くなるし
同僚たちが、見てみぬふりをすることも
絶望感をさらに強くする。

わたしは、そのような警察官の方が他を無条件に尊敬している。
他ならぬ、警察幹部が、
部下に対して尊敬の念が足りないのではないかと
憤りを禁じ得ない。
言動に問題のある上司など言語道断である。

最後に警察官の自死が多い理由をもう一つ上げる。
それは、殺傷手段がいつも身近にあるということだ。
絶望感、孤立無援感があると、自死の願望が高まるが、
民間人の場合、すぐに実行するということはなかなかない。

自死の願望のリスクがさらに高まるときとは、
自死の実行手段を思いついた時である。

ぼんやりと
「このまま苦しみ続けるか死ぬか」
という段階から、
「このまま苦しみ続けるか、この銃で自死するか」
という段階に容易に達してしまうことになる。

それだけ、死と隣り合っている職業ということになる。

もっとも、すべての警察署にこのような不道徳な上司がいるわけではない。
また、ひとたび自死事案などが出ると、
警察能力をフル稼働させて真相を突き止める警察本部もある。
警察官を大事にしている警察がほとんどだと信じたい。

本来、警視庁は、都道府県警の模範でなければならない。
徹底した調査と分析をして、
見本を示すべき立場にある。

同じ警察署で、同じ上司を書き残して
数か月の間に二人も自死しているのである。

自死の原因が特定できない等と言っていてよいのか。

これで本当に、社会の不正を正すことができるのか。

国民が信頼を寄せられるのか。

常日頃、警察官の方々に
輪が身の安全を守っていただいている。

そのような警察官の安全は
国民が守らなければならないと痛切に感じている。

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山崎 繁己

このコメントは警察庁、警視庁監察官、各政治家に出して有りますから
管轄署に窃盗示談指示を15~6回も出して下さっていますが、その度に
私には不審電話と表示されたワン切り着信が有ります。
検索はパワハラ名前以外にも、来島友樹、警部補来島友樹、警部補大橋
太郎、でも検索して見て下さい。 ( コメント公開も可能です )

田園調布署内 拳銃事件 コメント
田園調布署拳銃死亡事件では関わる全ての真相を隠して上司のパワハラ
だけを原因としていますが、警視庁もパワハラは無いと、他の警察署で
は上司は事件を収める為に辞職した犠牲者と判断していました。
拳銃死亡事件の少し前の8月初めに、私は斎藤署長に書留め郵便で全財産窃盗事件の解決を訴えた詳しい内容書を資料と写真付きで提出していました。 警察官の犯罪と署内での拳銃事件は深く関係しています。

田園調布署現職警官が組織して、私の引越し荷の重要と書いたダンボー
ル箱だけ20箱を引越し業者ハミングバードに盗ませて捜査もせずにいま
す、20年間かかったレーザー技術開発経費は数億以上の窃盗被害で、
生活も仕事も出来なくて困っている事を訴えました。
引越し荷を盗んで無ければ、数ヶ月で共同開発が進んでいて、2年程前
には世界で初めて新規のレーザー機器製品化が完成しており、今は国内
設備が済み輸出していました。

この窃盗には悪徳業者 須藤ナオミと警察の金品癒着や、警官の犯罪揉
み消しや、窃盗常習の引越し業者 昭和運送が介在しております。
若い正義の警部補来島友樹さんは署内の長年続く警察犯罪を批判した事
で口封じが目的で、拳銃事件の数ヶ月後には同僚の警部補大橋太郎さん
も、来島友樹さん死亡に関係する事で貸与拳銃を悪用されて、自殺では
なくて死亡の本当の原因は遺書も無く、普通ではないカタカナ書きの
メモは誰が書いたか判別不可にしたプロの仕事です。

 警部補お二人は警察の犯罪に体を張って死亡しました、全マスコミが
 国民に訴えて下さい。国の為に警部補お二人の無念と名誉とご冥福を
 勝ち取る為に、ご協力をお願いいたします。

拳銃自殺で有れば現行の襲撃や殺人計画は必要有りません、共謀のチン
ピラに指示した脅迫メール後には、中谷駐在所一人警官 青島義博の情
報で帰宅時の駐在所近くで3人のチンピラに走行中バイクを襲撃させて
私は大怪我で半年も入院して身体障害者 1 に指定されました。
救急車で運ばれた大森牧田病院では医療犯罪が用意されていて、次の医
療センターでも医療犯罪が複数回も有り、その悪化が今現在、再手術を
必要とする確実な医療証拠も有ります。この襲撃は田園調布署が共謀し
ている事件だから調べる事も無く、揉み消しています。

今までの弁護士先生との会話では、悪徳業者と警察とチンピラで事件揉み消しで泣き寝入りの被害者が年中有り、大勢居るとの事で、拳銃事件
の真相を隠蔽して警察の圧力で後進国のようにマスコミが真実の記事が
書けない事は、拳銃殺人が事実だからです。

  2018年10月20日  再記入
  大量窃盗被害と、襲撃と医療犯罪と、今も共謀して命を狙われて
  いる状態です。
  大田区南蒲田2-3-2  山崎 繁己
  Mail aladdin@royal.ocn.ne.jp
できる事ならコメント記事を公開してもらいまして、日本国民に事実を
知ってもらい事件が解決して警部補お二人の名誉を回復してください。
 見て下さってる方が弁護士先生でしたらご相談が有ります。

by 山崎 繁己 (2018-10-31 23:34) 

山崎 繁己

弁護士の机の上 様

 私の真実のコメントを公開して頂きまして誠に有難うございます。
私は毎日チェックしていますが、来島友樹さんネット公開が取り上げら
れて、公開していただく前には5~60件までに減って皆さんの意識が薄
く成りかけて来ていましたが、弁護士の先生の公開という信用も有り、
今は件数も増えており近いうちに100件になると思っていますが、今日
の11月18日に検索して見ますと、来島友樹さんと警部補来島友樹さん
の弁護士の机の上が消えていました。

 犯罪組織 田園調布署の陰謀で職権乱用の圧力を掛けたと思います、
特別に、来島友樹さんを外させたのは、遺族の方や友人が自殺では無い
と東京都公安に何回も再調査を頼んでいますが ( 遺族の方がこの真相
の記事を見るのを恐れ ) 検索項目から外して、真相を初めて知る遺族の
再活動を封じる為です。

税金で生活している公僕の人間が、国民を罠に嵌めて泣き寝入りを作り
出す国家で有れば、今は中国や韓国に先端技術では追い抜かれています
が、いまだそれが分らずに過去の模倣技術の達成が技術大国と自慢して
いるのが未来の日本の姿です。

 私の実績と自慢を書かせて下さい。
私は日本に帰国後から技術開発ベンチャー会社の勤務時に数百件の技術
開発と特許出願が有ります、誰もが知る成果は日本のバブル経済の元に
なったIC技術の製造方法の一部で、最初のICは世界で初めて研究開発し
て製品化してきました、アメリカ・テキサス社がICの生みの親で、世界
中から購入していました。

 その頃日本の大企業から、テキサス社の100%模倣でIC製造途中の不
良率が多くてなんとか成らないものかと相談を受けた時に、その対策を
私が独創で開発してから、ICの不良率が激減して、日本製ICは不良が少
なく量産が出来て、労働力が安く世界中に販売し、また家電や車にICを
組み込んで世界中に売りまくったのが日本バブル経済の根源です。

 私は独立してからも、多数の先端技術開発と特許も有りますが、今、
誰でも知る画像処理技術は、清水建設が開発費を出して私が単独で原理
から試作して公開テストで完成した開発で、生みの親で画像処理と名前
をつけました。
今は 1 兆円以上の産業に成長して、年間 5000億の税金を作りだしてい
ます。

犯罪組織に盗まれた新規レーザー技術開発は大型構造物の安全管理や世
界に無い新しいレーザー技術製品化ですから、世界中に需要が有ります
レーザー技術は国民の安全と、画像処理技術に続く大きな産業に成ると
期待されて業界で全社が開発しましたが、技術が難しく全社が失敗して
撤退しました。

唯一私が製品化前に犯罪集団に盗まれて隠蔽の為に、正義の警察官お2
人を殺し、共謀チンピラに、脅迫メール後から襲撃させて私は命を狙わ
れていますが、日本の警察組織は正面から捜査をしません。
今も衰退していく、今後の日本を良く見据えて下さるように願います。

       2018年11月18日 記入
       東京都大田区南蒲田2-3-2
       山崎 繁己
       電話 03-5710-1144      
by 山崎 繁己 (2018-11-18 20:19) 

山崎 繁己

  弁護士の机の上の経過記録
警視庁監察官や法務大臣秘書官や総理大臣秘書官の指示が田園調布署に
有った日に、不審電話と表示するワン切り着信が有り、すぐ着信電話は
不通になる、この異常なワン切りが 6月から半年間も、今も続きます。
被害者と窃盗側との示談解決の機会が公費を浪費して解決できません。
法務省係官は弁護士の先生に頼むべきと話します。
2018年       携帯電話着信記録有り
6月29日
7月4日
7月9日
7月12日
8月31日
9月11日
9月14日
9月20日
9月30日
9月30日
10月1日
10月4日
10月6日
10月11日
10月11日
10月16日 法務大臣着日の、午後7時20分不審電話と表示した  
10月19日
10月22日
10月25日
11月2日
11月7日
11月12日
11月19日
2019年 12月頃からは示談指示の協力を出してなくても不審電話あり
1月30日
2月4日
2月7日
2月26日
3月7日

 去年の6月から、窃盗事件を事件にしなくても、示談で解決出来るよ
うに示談指示書を出して下さいます様に、総理大臣秘書官を始め各政治
家の秘書官の方に何回もお願いして来ました。

 その度に、事件管轄の田園調布署からは着信時に不審電話と表示され
たワン切り着信が20回以上も有り通話は切れて接続されませんので、
弁護士の先生にも示談交渉指示書のコピーを頂き、これで弁護士手続き
をお願いしようと思いましたが、今まで10ヶ月間も進展しません。

 昨年末頃から今年に入ってもワン切り着信が有るのは示談交渉をした
い意向だと思いますが、示談指示書のコピーが無いと第3者には信用し
てもらえません。

 盗まれた20箱中型ダンボール内には引越しでギッシリ詰め込まれた
重要な物で、開発製品化前のレーザー技術資料、パソコン他、開発用
レーザー部品、特殊光学機器類、開発記録写真が何万枚も有り、20年間
の技術開発で億単位の経費が掛かっている、トンネルや高速道路の精密
計測は、国民の安全に関する開発です。

1. 世界にも無いレーザー機器で、盗んで無ければ3年前から全国現場
  に設置済みで、国民の安全や海外輸出も進んでいて国益にも関係し
  ていました。新規レーザー技術は、今は数兆円産業に成長している
  私が開発した画像処理原理の製品化に続く開発に成ると期待されて
  いましたが、集団窃盗で潰されてしまいます。

2. 小型船舶の落水者安全システム開発が80%進んでいて、レーザー
  製品化後の収益で継続し、世界の海洋国家が船検として開発してい
  る安全システムは、日本国内では小型漁船も必要とする船舶安全
  システム開発です。悪質な組織的集団窃盗で潰されてしまいます。

3. 糖尿病血糖値の改善を開発して5年前から改善開発が成功していま
  す。ヘモグロビン A1C 5.5 % の正常値を継続して改善開発が成功
  しています。このままでは国民の糖尿病血糖値改善や国家医療費の
  改善も進みません。世界で初めての血糖値改善開発が、悪質な集団
  窃盗で潰されてしまいます。

  2019年3月23日 記入
  組織的大量窃盗、脅迫状と襲撃で連続する医療犯罪の被害など
  犯罪被害者 山崎繁己

by 山崎 繁己 (2019-03-24 01:47) 

山崎 繁己

  弁護士の机の上様、私の真実のコメント内容を公開して下さい
 田園調布署では窃盗被害の受付もしない窃盗被害の捜査もしない事は
窃盗事件の時効期間が発生して無いと言う事に成りますか、事実を知り
たいと思います。田園調布署警官が窃盗を引っ越し業者に指示していて
自分たちが捜査しなければ迷宮入りに成るとも言いました。
 これが法治国家警察の仕事ですか。
 田園調布署内5階個室で警部補お2人の拳銃他殺が隠蔽されています。

 大量窃盗に遭って如何すれば良いか分からずに、警視庁や田園調布署
に何回も事件の解決を訴えている時、窃盗を指示した刑事山内が保険で
支払う方法を引越業に話して業者高田と会い、盗んだ荷は仕事が出来な
いので返してくれと言えば、中身がゴミだったから捨てたとか、不動産
業の須藤は狭い部屋に入れないから荷を処分したとか、盗人側はバカな
事しか言わずに話しに成りません。

  これが8月で、会話は録音済みです( 2015年です )
この後の10月に警部補来島友樹さんの拳銃死亡が有り隠蔽されて拳銃自
殺が2回も続けて有るとニュースで知り警部補大橋太郎さんの時です。

 私は帰国後から、開発技術の仕事に携わり数百件の新規技術の開発に
成功して殆どの開発内容は国民の安全と経済的に大きく貢献してます。

 私の帰国時は、日本はどん底の不景気でしたが、ICの製造では半分が
不良品となり、その頃のICは1個が5~6000円もしていましたから高価
で利用方法が少なく、真空蒸着時に半分は不良品になる状況を何とか
不良品を少なく出来ないかとの課題を貰って、私が独創で開発した方法
が不良率を少なく製造出来ました。
当時は日本の人件費も安くて、世界に安いICが飛ぶように売れました。

 この頃からIC単価が3000円から1000円に500円から300円と安くな
り、製造製品に組み込まれて、家電や、自動車にはIC組込みと高機能化
の宣伝で飛ぶように輸出されて行き、日本はバブル経済に突入して行き
ました。 
 根源を開発した私には、大手企業を含めて周りからも妬みヤッカミの
批判が多く有り、新規開発成功した私にはバブル経済の何の恩恵も有り
ませんでした。

 会社を創業する事で妬みヤッカミも無く、もっと先端技術の開発が出
来ると思い、ベンチャー企業を作り、多数の新規の開発製品を作り出し
ました。

 代表する開発技術製品化で画像処理技術が有ります、ゼネコンが開発
費を出して、私が原理提案した画像処理開発を、単独で進めて成功しま
した。
 今は、一兆円以上の産業に成長していて日本中の企業が画像処理原理
を利用して、国内製品は元より輸出にも貢献しています。
 国内製品の納税額は 1年間で5000億円の税金とも言われています。

 画像処理開発の成功で妬みヤッカミや犯罪が無ければ、画像処理原理
の特許使用料期間は、1 年間200億から 400億円の特許使用料金が私の
収入でした。アジアでは初めてと言われる新規技術開発の成果でした。
     ( 今は、窃盗で仕事ができずに生活保護です )

 これに続くと期待される幾つもの製品化前に警察関与で盗まれていま
す。レーザー技術開発は、画像処理技術に続く未来の産業に成長すると
業界全社が我先にと、自社が一番開発が進んでいると発表しながら業界
全社が失敗して、撤退した、難しい先端技術のレーザー技術開発です。

 私に話が来たのは、業界全社が開発始めてから 2年遅れで難しいと気
付き、レーザー技術開発を始めてから約 20年以上かかり製品化前で、
窃盗集団に引越し荷に詰め込んだ幾つもの開発資料が盗まれています。
 技術開発に先行投資した億単位の被害損失です。

 近い将来は画像処理技術開発を越えて行き、数兆円産業に成長すると
期待される、産業の基礎となるレーザー技術です。
 窃盗被害額は大量の引越し荷の窃盗で破綻した共同開発製品化や、
殺そうと計画的交通事故や医療犯罪で身体障害になった加害行為から、
今後の仕事では関わる約 80%の障害が、日本国内全国の現場や世界中
の現場の技術指導が有り、日常生活や、今後の開発や、現場設置指導の
大きな障害になります。

 財産窃盗後に計画的事故で、医療犯罪はしっこく何年も何十回も続け
る異状さと、金品欲望で殺人をするこの犯罪集団を、日本国民の皆さん
はどう思いますか、全ての悪事が続かない事は歴史が証明しています。
悪名だけが残る今の集団犯罪行為です。

 田園調布署 5階トイレ個室で警部補 2人が自殺とされて死亡していま
すから、容易に殺せるとの態度は、私は 3人目として殺される処でした
が危険を察知し、車椅子状態にも、医療殺人からも逃れました。
 過去の拳銃事件でも拳銃を貸与している事は、自殺とされても、どの
拳銃で死亡したかは分かりません、捜査すべきです。

 今も変わらず田園調布署拳銃事件の投稿記事には、手下の犯罪集団
pmジャパンのチンピラを使った誹謗中傷や、写真マンガでの撹乱は、
田園調布警察名を表記しない出さない指示の犯罪隠蔽行動の現実です。

    2019年12月7日
    被害者 山崎繁己

by 山崎 繁己 (2019-12-07 17:19) 

山崎繁己

 日本は本当に法治国家なのかと疑います。
 
 前日産会長カルロス・ゴーン氏の強制出国の件では法務大臣は日本は
法治国家と発表しましたが、現実には国民の安全や経済効果に繋がる知
的財産が大量に盗まれても、何もし無いで6年間も無視し正義の警察官
は署内の5階個室で続いて2人も殺されるという現実証拠です。
 ゴーン氏の強制出国は、私の大森牧田病院強制退院と同じ行動です。

   重要文 国民の安全と国益に関係する内容です

 日本は法治国家ですから、重要な大量の引越し荷20箱を盗んでいて、
警察が何もし無い事は犯罪隠蔽事件では有りませんか、窃盗捜査をして
解明しなければ、弁護士先生は法律的に仕事が出来ないと言います。
窃盗を指示して引越し業者に盗ませた田園調布署は犯罪者を匿っていて
は捜査して窃盗事件を解明はしたくないと犯罪署が出来る仕事では有り
ません。

 警視庁の特命捜査対策室では迷宮入りになる事件を専門に捜査して解
決する事が出来ますから、田園調布署で6年間も窃盗事件を隠している
内容を法律に従って事件捜査して下さい。
 ( (  犯罪特区・大田区 ) ) と公開されています。

警察庁は警視庁犯罪を無くす為に、または警察官犯罪を解決する為に有
りませんか警察庁では公安警察で警察署の犯罪を捜査解明して下さい。

 田園調布署内では正義の若い警部補来島友樹さんと、警部補大橋太郎
さんは、遺書もなく続けて自殺と公表していますが、実際には拳銃他殺
が疑われる事で、異常とも思う、手下の犯罪集団pmジャパンのチンピ
ラを使って、私には脅迫状を出させて脅し中谷駐在の近くで複数で待ち
伏せさせて、帰宅バイクを襲撃、襲わせて、手を叩いて喜んでいます。

 私は複雑骨折の重傷になり身体障害で生活や仕事でも80%の障害を
引きずります。交通事故に見せかけた大怪我をさせて事故の記録も有り
ません。目的は警部補お2人の次に3人目で殺そうと計画した1つで大森
牧田病院では車椅子状態にするか医療犯罪で殺される処でした。
医療犯罪は地域病院全域の犯罪特区で今も何年も続きます。
 法治国家では、この悪質犯罪を放置する事は無いと思います。

 大量窃盗で盗まれた20箱の中には引越しで詰め込めるだけ詰め込まれ
た重要な物ばかりを盗んでいます。20年間以上掛かり技術開発に先行投
資した開発費は億単位の被害です。
 新規開発技術の6~7年間の窃盗中断は計り知れない被害額です。
検索は警部補来島友樹、弁護士の机の上SSブログ全部を読んで下さい

 窃盗で盗まれた知的財産は、先端技術のレーザー開発と、小型船舶の
落水者安全システムは、世界の海洋国家が必要としている開発です。
 次の開発内容は糖尿血糖値を標準値までに改善した世界でも初の開発
で糖尿病人口を減少して、日本国内では、医療国家予算を数兆円も削減
出来る糖尿改善目的でも有ります。

 事件解明がされなければ先端技術開発の全てが潰される事に成ります
 日本は法治国家ですから、直ぐに事件として捜査解決して下さい。

 引越し荷の窃盗を指示した田園調布署が事件を隠蔽する目的で、交通
事故に見せ掛けて、事故記録も残さない、入院病院では医療犯罪で殺す
事まで計画されており、1度失敗しても、2度目の病院では普通に手術も
回復して退院前には菌を注入される医療犯罪で犯罪再手術で固定ネジは
抜き取り、菌には抵抗力を与えて殺さない悪質医療を指示する。
 第3者が医療犯罪を確認し認めました。

 裁判になれば医師免許剥奪になると聞いています。

 この医療犯罪は窃盗事件から 1本の糸で繋がっている事件です、証拠
は山程有ります。管轄署は国益に関係する大量窃盗や、事故に見せ掛け
た殺人計画や医療犯罪を6年も隠避していて 2人の犠牲が有り法治国家
の日本ですから直ぐに捜査解決して下さい。

 手術退院から 3年目になっても地域全域で医療犯罪が続いています。
今も隙が有れば命を狙っていると言う事です、今の現時代にこれが現実
に犯罪特区には有ります。
犯罪特区大田区では、未だに飽くなき医療犯罪を続ける悪質集団です。
 大勢の犠牲者が居り (( 犯罪特区・大田区 )) と公開されています。

 2014年2月23日に集団窃盗に盗ませて隠蔽している、今年の2020年
1月には直ぐに、田園調布署の窃盗や偽装事故や医療犯罪の解決には法
律に従って事件捜査して下さい。
 世界の先進国のメディアには提出の準備は整っています。

 警察圧力で報道関係者が真実を書けない後進国日本では、犯罪特区・
大田区の悪質犯罪と殺人行為は、日本国民の皆さまには、本文を含めて
全部翻訳して世界の先進国のメディアから、オリンピック年には外国の
報道で知って貰い、先進国の法治国家日本であれば事件捜査解決しなけ
れば成りません。

    2019年12月26日 追加記入2020年1月投稿
    犯罪被害者 山崎繁己

by 山崎繁己 (2020-01-27 20:07) 

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